愛と訓練のワーネバブログ「愛と訓練のワーネバ劇場」の出張ブログです。

| CALENDAR | RECOMMEND | ENTRY | COMMENT | TRACKBACK | CATEGORY | ARCHIVE | LINK | PROFILE | OTHERS |
ぐうたらジャム国・PCヴォルケ編、その4 00:00
0
    6代目ヴォルケ編、その4です。
    *

    565年

    9日、恒例の独身最後のデートをして、10日にジーンちゃんと結婚しましたー。



    バイドラー姓は昨年結婚した姉が継いでるし、それに、何かあってもファング君がきっとなんとかしてくれる…!(をい)
    と信じてジーンちゃんのスギタニ姓を選択。




    フェイズ君と同 じ 姓 …!(大興奮)




    「フェイズさんというのは、君のお祖父さんストークさんにそっくりで、かつて僕の祖父のロアが云々(以下略)」

    「そ、そうなんだ…(でも、私、お祖父さんを見たことないのよね…)」

    ジーンちゃんはフェイズ君の血は引いてなくて、そっくりなストークのほうの孫娘。
    このスギタニ姓はフェイズ君のとこに養子に入った自キャラが引き継いだものであります。

    ※このスギタニ姓の出所が少し気になって調べてみたのですが、どうやら、ユカさん経由のスギタニではなくて、ムラド氏がユウカさんと結婚した際に継いだスギタニ姓のようです。
    ユカさんはアレック氏と結婚して、マチダ姓のほうを継いでました。



    新居はバハ区西邸。
    母サバティと義弟ファング君とそのまま同居ですー。
    だけど、これって、元の家族であるPCにとってはなんでもないことですが、新しく家族になるキャラ(この場合だとジーンちゃん)にとっては、かなり複雑な気持ちになるよなぁ。
    本当にときどき妙な気持ちを体感させてくれるゲームだと思います、ワーネバって。



    この台詞初めて見ました。
    父親からの台詞も見たかったなぁ…。

    ジーン
    「お義母さん、これから宜しくお願いします(ぺこり)」
    サバティ
    「こちらこそ。ヴォルケのことをよろしくね」
    ジーン
    「私、嬉しいです…お義母さんと一緒に暮らせて…。私の母は、学生の頃に亡くなってしまって…」
    サバティ
    「ジーンさん…。それは私もよ。トレーネが独立してから、どうも淋しくてね…。私のこと、本当のお母さんだと思ってくれていいのよ」
    ジーン
    「お義母さん…。ありがとうございます」

    心配するようなことはありませんでしたが、仲良くなった二人の女性同士の会話に、ときどき蚊帳の外になるヴォルケでありました。


    ところで。
    昨年、再養子に出されてしまうかも、と言っていたエリンギ君ですが、やっぱり再養子に出されることになってしまいました;
    …で、その養子先は、先日結婚したばかりのガアチウルグ長のPC宅であります。



    ちなみに表札の空いてるところは来年誕生する実子のスペースです。

    更に家の中が複雑になりました。
    って、別に養子の子がいるってだけで要するに2世帯ってことなんですけど。
    血が繋がってるのは、今のところサバティとヴォルケだけです。
    ファング君とエリンギ君、どんな話してるんだろうなぁ〜。想像するとちょっと面白いです。
    いや、ゲーム上では普通に「どう最近?」だけなんですが。



    ちなみにエリンギ君はウルグ長になりたい、と言ってました。
    それはつまり、ヴォルケ(=ガアチウルグ長)みたいになりたいってことでいいんだよね!?(前向き解釈)

    ところで、実子のことですけど、とりあえずジーンちゃんと同じ2能をヒットさせておきました。
    そろそろ1能でも結婚が危うくなってきてるのでね…。
    顔は確認していないので、どんな子か楽しみです。


    *


    29日。
    昨年のプレイレポートに書いたように、ウルグ長選挙はさぼって、母に役職を返す形にしました。

    でも、本当はもの凄く悩みました。
    というのも、母は未亡人。
    やもめや未亡人がウルグ長だと、「引き抜きまくる」というのが…。

    母に一度恋人ができて、やったー!と思ってたら振られちゃいました…。
    振ったヤツはとりあえずぶん殴っておきました(笑)。
    ホント、新しい恋人ができてくれればうれしいんですが。
    無才だから、難しいかもしれません。


    *


    ■その他の出来事いろいろ。

    イリューシン君が以前からお付き合いしていたアナベルさんからおしゃべり娘ネイちゃんに恋人を変えてました。
    やっぱり若いほうが良かったんでしょうか。
    …まぁ、仕方がないか、きっとおしゃべり娘に振り回されてるんだろう、と思いつつ、見守っていたら、なんと交際開始から10日ほどで婚約…!



    …さ、さすが、「おしゃべり」…。

    華麗なフットワークであります、お見事。
    イリューシン君は、これから先も、ずっとその娘に振り回されることでしょう。
    ガンバレ(笑)。

    って、今気付いたけど、ワクトに祈りを捧げてるシェングさん、ネイちゃんのパパだ(笑)。

    イリューシン
    「…あ」
    シェング
    「…あ」
    ネイ
    「あら、パパ。訓練にきてたのね。がんばってね!」
    イリューシン
    「…(滝汗)」
    シェング
    「…」
    ネイ
    「? あれれ?」

    ヴォルケ
    (うわー、これって修羅場!? ねえねえ、修羅場ってやつだよね、ね!? わくわく)


    それから。
    年末に議員と来年成人する子供達の授業ポイントを調べていた時のこと。



    えっと、知識のメダルはハスラー・ライラックで415…(メモメモ)



    …。



    …は!?



    よ、415…!?




    ほぼ皆勤じゃん!
    (確か全部出ると420だったような)


    NPCでこんな授業ポイントは見たことないです。す、すげー!(まじまじ)
    そんなハスラー君の顔は。前髪がちょろんとするほうです。
    ハンサムです。エナ持ちだから結婚するんだろうなー(何)。


    ←564年 / 566年→
    | ぐうたらジャム国 | comments(0) | - | posted by ルシマ - -
    Comment








    << NEW | TOP | OLD>>